平成16年5月、この時までは仕事の多少の疲れや腰痛に気をとめる事無く「まだ56歳」という勢いで頑張っていました。ところがこの頃から、椅子に腰掛けて仕事をしている時も右足膝内側がキリリキリリと痛みが走るようになってきました。
病院に行きますと「変形性膝関節症」と診察されました。一瞬17年間を振り返り不安が走りました。
確かに膝を酷使した仕事の連続だったからです。 ヒアルロン酸製剤の注射と低周波治療に3ヶ月程通いましたが経過はかんばしくなく寝ていても神経をつつかれるような激痛に悩まされ始めたのです。転院も考えましたが「入院」「手術」が心配で迷っていました。
そんなときに出会いがありました。漢方薬店の浜武さんです。少しでもお役に立てればと「発酵コンドロイチン」と「アルビンG」を紹介してくださいました。私もこの痛みが少しでも和らぐならばと必死の思いで取り続けました。
3ヶ月後あの時の痛みはうそのように取れていたのです。12月の大掃除には以前の私を取り戻していたのです。
どこがどうあっても辛いのは自分自身です。又、家族にもできるだけ迷惑は、掛けたくないものです。 浜武さんをはじめ多くの皆様のおかげで頑張ってこれました。
ハッピーエンドで「発酵コンドロイチン」「アルビンG」に感謝感謝の毎日です。 |
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