■■健康インタービュー
◆◆  〜あの時の痛みがうそのよう!〜 ◆◆

福岡県 松藤美津子 さん


 平成16年5月、この時までは仕事の多少の疲れや腰痛に気をとめる事無く「まだ56歳」という勢いで頑張っていました。ところがこの頃から、椅子に腰掛けて仕事をしている時も右足膝内側がキリリキリリと痛みが走るようになってきました。
病院に行きますと「変形性膝関節症」と診察されました。一瞬17年間を振り返り不安が走りました。
確かに膝を酷使した仕事の連続だったからです。
ヒアルロン酸製剤の注射と低周波治療に3ヶ月程通いましたが経過はかんばしくなく寝ていても神経をつつかれるような激痛に悩まされ始めたのです。転院も考えましたが「入院」「手術」が心配で迷っていました。
そんなときに出会いがありました。漢方薬店の浜武さんです。少しでもお役に立てればと「発酵コンドロイチン」と「アルビンG」を紹介してくださいました。私もこの痛みが少しでも和らぐならばと必死の思いで取り続けました。
3ヶ月後あの時の痛みはうそのように取れていたのです。12月の大掃除には以前の私を取り戻していたのです。

どこがどうあっても辛いのは自分自身です。又、家族にもできるだけ迷惑は、掛けたくないものです。
浜武さんをはじめ多くの皆様のおかげで頑張ってこれました。
ハッピーエンドで「発酵コンドロイチン」「アルビンG」に感謝感謝の毎日です。

■■健康インタービュー
◆◆  〜肺ガン、術後の経過が良好〜 ◆◆
福岡県 野田登喜男さん

 今年の9月初旬、血漿が出たので不安になり、診察を受けたところ、肺ガンと診断されました。9月13日に入院して手術することになり、入院までの10日間位、それまでは1日3〜4包位だったアルビンを少しでも体力がつけばと、1回に2包(1日8〜10包)に増やし摂取しました。9月14日、手術当日、右肺を3分の2切除する手術は、当初5〜6時間かかるといわれておりましたが、3時間半で無事終了しました。手術の翌日、医師の許可がありましたので、病室の中を歩いてみました。2日目には病棟まで、3日目には点滴をしたまま病棟を一周してみました。違和感は感じられませんでした。酸素の量は97(普通の人で97〜100位)で問題はないとのことで、24日には退院することができました。

 退院後もアルビンを1回3包(1日10〜12包)摂取しています。数年前、家内に先立たれた私にはアルビンでの栄養補給が一番のようです。退院3日目にはゲートボールの試合(審判)へ行って4試合実施しても体力が落ちたとは感じられません。友人や知人が最初こそ心配顔でしたが、最後には呆れていました。退院後2週間目から再発防止とのことで、抗がん剤を飲むことになりました。でもアルビンを摂取している私にはそれでもなんの違和感もありませんし、疲れることもありません。

 医師による再検査が何度かありましたが、医師は私の身体を診察するたびに「良い状態で素晴らしい、運動しても通常の生活をしても問題ないでしょう。」と言ってくれました。私は当初この歳での大手術ということで多少不安でしたが、今では何の不安もありません。アルビンのおかげだと思っていますし、アルビンを摂取しながらの生活で以前よりも元気になった気がします。兄夫婦にも甥夫婦にも努めてアルビンを食べてもらっています。彼らも短期間に健康を取り戻して体調が良くなったと喜んでくれております。
 
 今後もアルビンと共に元気に生きていこうと思ってます。本当にありがとうございました。