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発酵コンドロイチン(グルコサミン配合)
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| ■ | 乳酸菌で発酵してサメ軟骨の欠点を解消⇒発酵コンドロイチン。 私達の体に大変有用な働きをするサメ軟骨ですが、いくつかの欠点があります。 それは「吸収率の低さ」、「独特の生臭さ」、「特殊タンパクは60度C以上では効果が消滅する」という欠点です。このサメ軟骨の欠点を解消する技術が開発されています。「吸収性」、「食感」、「効果性」を高める乳酸菌発酵製法により商品化されたのが、「リサイヴォエネルギー」なのです。 |
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| ■ | 発酵コンドロイチンの特徴。 低分子化され、吸収率が向上した。サメ軟骨独特の生臭さや味が抑えられた。品質の安定性が向上した(品質変化しにくい)。乳酸菌の効果が付加された。日常生活の中で身体を動かすのがつらい方、肌に潤いを保ちたい方、体力、視力の衰えが気になる方、中高年で足・腰に不安がある方、スポーツ愛好家などにオススメです。 |
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| ■ | サメ軟骨の構成成分。 サメの骨格は柔らかい軟骨でつくられています。そして、サメ軟骨は「特殊なタンパク」と「ムコ多糖体」という粘質性の物質で構成されています。フロリダのモート・マリーン研究所での調査では、サメの軟骨には「特殊なタンパク質」が、一般の軟骨の1000倍以上も含まれていると発表しています。「ムコ多糖体」は、人体の関節等の結合組織を構成する構成成分で、人体になくてはならない糖類のことです。ムコ多糖体の主成分のコンドロイチンはサメ軟骨に多量に含まれていて注目されています。 |
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| ■ | サメ軟骨の有効成分⇒ムコ多糖類。 サメ軟骨中のムコ多糖類に含まれたコンドロイチン硫酸という成分は細胞間の潤滑油として、さまざまな機能を果たしていることもわかっています。コンドロイチン硫酸は、人の体の中にもネバネバ状の粘質性物質として広く分布しています。私達の液体に独特の保水性、粘性、潤滑性を与え、皮膚、角膜、軟骨、骨、心臓弁など、体のすべての組織がスムーズに働くよう機能しています。サメ軟骨の有効成分「ムコ多糖」と呼ばれる「ネバネバ物質」で、体の組織に保水性、粘性、潤滑性などを与えます。しかも全く副作用がありませんので、長時間にわたって安心して使うことができます。 |
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| ■ | お召し上がり方。 「発酵コンドロイチン」は医薬品ではなく食品ですので、特に決まった飲み方はありません。 1日10〜30粒程度を目安に水又はお湯と一緒にお飲みください。 《注意》 本品は、多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進したりするものではありません。1日の摂取目安量を守ってください。グルコサミンは、カニ・エビ由来ですので甲殻類アレルギーのある方はご注意ください。 |
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| ■ | Q&A |
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| Q. | 副作用はありませんか? | |
| A. | 全くその心配はありません。安全性については動物実験等で確かめられています。 但し、最近心臓発作を起こした人・妊娠や妊娠をしたいと考えている人・大きな手術をした直後の人・子供は使用しないでください。 |
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| Q. | 「コラーゲン」と「コンドロイチン」の違いを教えてください。? | |
| A. | 「コラーゲン」は、繊維構造を持ったタンパク質で、結合組織(細胞と細胞、細胞と毛細血管、細胞と毛細リンパなど)を動かないように固定・保護する働きをしています。 一方「コンドロイチン」は、その結合組織における繊維間物質(ムコ多糖・タンパク成分=ネバネバ物質)で、血管によって運ばれてきた栄養分や水分を貯蔵し、細胞に補給する役目を担っています。このようにコラーゲンとコンドロイチンは、家(コラーゲン)と住人(コンドロイチン)の関係といえます。新しい家を建てても、住人がいないと家が荒廃するように、若々しい細胞も保水性に富むコンドロイチンが減少すると、体内の水分の調整や組織液が不足し、調節機能が衰え「老化」が始まります。 |
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| Q. | サメ以外の軟骨ではダメなのですか? | |
| A. | 例えば1mgの「特殊タンパクとコンドロイチン硫酸」を牛の軟骨から取り出すとすると、約500gの牛の軟骨が必要です。一方、サメの軟骨の場合、同じ1mgを取り出すのに。0.5gあれば十分なのです。つまり、サメの軟骨からは実に牛の軟骨の1000倍もの量の「特殊タンパクとコンドロイチン硫酸」が得られます。サメの軟骨は自然界から得られる軟骨の中ではきわめて効率のよいものなのです。 |
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| Q. | 「サメ軟骨加工食品」は、どの部分の軟骨を使用しているのですか? | |
| A. | サメの最大の特徴は「体に骨が一本もない」ということです。人をはじめ動物の体は「骨組み」という言葉があるように骨格系によってかたちづくられていますが、サメの体は骨ではなくすべてが軟骨なのです。哺乳類の体重に占める軟骨の割合は約1%ですが、サメは軟骨の割合が6〜8%ときわめて多いのです。サメの軟骨は、体を動かすときに重力のかかる場所(脊柱など)ではその強さを増すために軟骨を石灰化して硬くなっています。 |
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