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バイオサム(乳酸菌生成物と多糖体の保健飲料)
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| ■ | アルビン菌と多糖体パワー バイオサムは、アルビン菌(菌体成分)と多糖体エキスのほか、クロレラエキス、ローヤルゼリー、乳酸カルシウム、その他、の天然素材を原料とする、濃縮飲料です。酸や熱に強い特性を活かして、腸までストレートに到達し、すぐれた栄養効果を発揮します。 |
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| ■ | 生菌では腸内善玉菌の増殖を望むことは難しいのですが、バイオサムは、善玉菌のエサになる多糖体エキス(アルビン菌の生成物質)を抽出したエキスですから、ビフィズス菌などの善玉菌を増やし、働きを活発にします。 | |||||||||||||||||||||||||
| ■ | 多糖体は、私達が健康を維持する上できわめて大切でありながら、食品などから自然に摂取することが困難な物質です。先進のテクノロジーを駆使して、この多糖体エキスをムダなく産出することに成功したのが、このバイオサムなのです。 第38回日本栄養改善学会でアルビン菌の研究成果(近畿大学との共同研究)が発表され注目を浴びました。 |
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| ■ | 腸内細菌は健康のバロメーター 腸内に住む定住菌は、なんと100種類100兆個にものぼります。人体に良い働きをする「善玉菌」もいれば、悪い影響を与える「悪玉菌」もいます。またどちらにも働く「日和見菌」もいます。これらが、腸という限られたスペースの中で、種類毎に縄張りを確保しながら集団をつくっています。健康な人の腸内は善玉菌が慢性ですが、過齢・ストレス・過食・抗生物質の服用などは、善玉菌を弱らせ、悪玉菌を繁殖させます。これが血液を汚し、老化の原因となっているのです。 |
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| ■ | 主な原材料名
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| 1. | アルビン菌 |
| 学名は、ラクトバチルス・ガゼイ・BC90。 アルビン菌の菌体成分(殺菌乳酸菌)は、通常の生菌乳酸菌とは異なり、死菌の効果が強く、L・カゼイ菌の中でも特にすぐれた働きをする菌種であることが産・官・学の共同研究で確認されました。また、この菌は自然発酵を防止でき、製品化の際にも、安定した品質を長く保つすぐれた面を持っています。 その上、アルビン菌が殺菌される過程で自然に産成される多糖体エキスは、グルカン、フルクタンを含み、健康増進に効果があることもわかりました。 |
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| 2. | クロレラエキス CGF(クロレラ・グロス・ファクター=動物体成長促進因子)は、クロレラ細胞の核に存在し、細胞全体から5〜10%しか抽出できない貴重なエキスです。 この生理活性物質は、細胞の分裂・成長・エネルギー生産をコントロールする核酸や、タンパク質を構成するアミノ酸などでできています。 |
| 3. | ローヤルゼリー ローヤルゼリーとは、働き蜂の集めた花粉を若い働き蜂が食べて腸の中で吸収し、頭部のある下咽頭腺から分泌された物質です。本来は女王の主食です。タンパク質・脂質・糖質・アミノ酸・ビタミン・ミネラルと40種類の以上もの栄養素が豊富に含まれています。しかし、何よりも注目されるのは、ヒドロキシ・デセン酸、パロチン、パントテン酸といった貴重成分です。 |
| 4. | 乳酸カルシウム カルシウムはきわめて吸収されにくい栄養素です。バイオサムにはカルシウムの吸収を高めるため、L型乳酸と結合させた「発酵L型乳酸カルシウム」を使用しています。 なお、体内では常にL型乳酸菌のみが生じ代謝されています。 |
| 5. | イソマルトオリゴ糖 バイオサムに使用されている糖分・イソマルトオリゴ糖は、吸収されず・太らない素材を使用しています。ですから、ダイエット中の方でも安心して摂取することができます。 |
| ● | お子様には・・・・・・・・ |
おなかの健康づくりのお手伝いに。乳酸カルシウムで集中力アップ! |
| ● | 奥様、お嬢様には・・・ |
腸内バランスと美しい素肌作り、健康作りのお手伝いに! |
| ● | お父さんには・・・・・・・ |
おなかの健康栄養源、より元気に活躍するための栄養補給に! |
| ● | お年寄りには・・・・・・・ |
乳酸菌と栄養豊かな力強いエキスで楽しい人生を! |
| ● | カルシウム不足には・・ | 乳酸菌と乳酸カルシウムで吸収効果抜群。 |
| Q&A |
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| Q. | アルビン菌(L・ガゼイ菌BC-90株)の特徴と有用性を詳しく教えてください? |
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| A. | L・ガゼイ菌には、特殊な働き(=生菌より死菌の方が人体に効果がある)があることがわかってきました。このL・ガゼイ菌の中でも特に優れた働きを示す「アルビン菌(L・ガゼイ菌BC-90株)」を、「純粋培養殺菌製法で乳酸菌生産物質を製造する製法」によって効果的な飲用が可能になりました。バイオサムの主要成分である「乳酸菌生産物質」と殺菌製法の課程で生まれる「菌体(死菌)」には、健康食品素材として次ののような特徴(有用性)があります。
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| Q. | 「近畿大学との共同研究」に内容を教えてください。 |
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| A. | 近畿大学薬学部「久保道徳研究室」との共同研究の内容を一部紹介します。 ◇抗腫瘍効果(延命)。 ◇マクロファージの活性化作用(免疫賦活用作用)。 ◇抗高脂血症作用。 ◇肝臓障害の抑制。 ※実験方法はアルビン菌(L・ガゼイ菌BC-90株)発酵素材を様々な方法で、マウス、ラットに摂食させ、その生理効果を検討・考察したものです。 |
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| Q. | 生菌と死菌(滅菌)の違いは? |
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| A. | 一般に生きた乳酸菌(生菌)は、腸に届くまで胃酸や胆汁で死滅するため腸内で増殖はできません。バイオサムの主要素材である「菌を滅菌する際に分泌した代謝産物(エキス)」が善玉菌のエサとなり、善玉菌を増やし、腸内細菌のバランスを整えてくれるのです。 |
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| Q. | 副作用の心配はありませんか?また、薬と併用しても大丈夫ですか? |
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| A. | もともと、ビフィズス菌やその他の乳酸菌は腸内に住みついているもので、その善玉菌(有用菌)を強化する飲用ですから、副作用はありません。自然の乳酸菌多糖体飲料ですから、安心してお飲み下さい。また、どんな薬と併用してもいっさい心配はいりません。 |
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| Q. | 甘さが気になるのですが? | ||||||||||||||
| A. | バイオサムの甘みは、オリゴ糖の甘みです。オリゴ糖の栄養分は吸収せず、他の栄養素の効果を高めてくれる働きをします。因にバイオサムのカロリーは20ccで31キロカロリーにすぎません。 |
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| Q. | どのくらい飲めばいいですか? |
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| A. | 最低3ヶ月以上は続けてください。血液の寿命は、3〜4ヶ月といわれています。腸内がキレイになり良い菌が増えると新鮮で栄養分たっぷりの弱アルカリ性血液が供給され、細胞一つ一つがリフレッシュされて、各器官も活発に働き、全身に健康の輪が広がります。 |
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| ● | お召しあがり方 バイオサムは医薬品ではなく食品ですので、特に決まった飲み方はありません。1回20mlを、水またはお湯で割ってお飲み下さい。(5倍希釈を目安)希釈せずにストレートでもお飲みいただけます。 |